NEW! 2010.2.22 アコースティックライブ情報
松井常松アコースティックライブ
「ナイロンナイツ in KAMAKURA 2010」
with 稲葉 智(Gtr)他
日時:4月11日(日) 開場16:30/開演17:00
会場:鎌倉 歐林洞ギャラリーサロン
神奈川県鎌倉市雪ノ下2-12-18 鎌倉 歐林洞2F
JR鎌倉駅・北鎌倉駅より徒歩15分
入場料:\6,500(税込) ※ワイン・紅茶・お菓子付き
全席自由(入場整理番号付き)
発売日:3月6日(土)
チケット取扱:鎌倉 歐林洞のみの予約、販売となります。
0467-23-8838(11:00〜18:00)
お問合せ:鎌倉 歐林洞 0467-23-8838
2009.12.8 リリース情報
松井常松 COVER ALBUM
『RAVE ON』
TOCT-26917 EMI MUSIC JAPAN
2009.12.24 on sale

☆カヴァーアルバム『RAVE ON』の詳細情報はコチラ!
☆子安次郎氏によるカヴァーアルバム『RAVE ON』の ライナーノーツはコチラ!
2009.12.8 ウェブサイト情報
『INTERVIEW』ページに、
子安次郎氏によるカヴァーアルバム『RAVE ON』のライナーノーツと
「Player」北村氏によるライブレポートをアップしました!
2009.2.14 公式情報サイト開設のお知らせ
ソロデビュー20周年を記念した、松井常松公式情報サイトがオープンしました。
BOOWY時代からのすべてのグラフィーの他、過去の全ライブデータ、
そして愛用楽器のギャラリーと、ファン待望の充実コンテンツをお楽しみ下さい。
詳細はこちら → 松井常松公式プロダクション情報サイト
2008.3.14 リリース情報
松井常松 LIVE DVD
『PREMIUM STANDARD PLUS』
SS-DVD-3
2008.3.14 on sale

松井常松ソロ・ワークスの集大成!
2007年12月22日(土)に舞浜クラブ・イクスピアリにて行なわれたライヴの模様を
シューティングした映像作品『PREMIUM STANDARD PLUS』。
「よろこびのうた」より
スタートしたソングライターとしてのキャリアはもちろん、ベースからナイロン弦ギ
ターに持ち替えて展開してきた“Nylon Nights”プロジェクトも含めて、現時点での
集大成的な意味合いを持った一枚だ。松井常松ならではの美しいメロディ・ライン、
ナチュラルなヴォーカリゼーションが全編に渡って堪能できるほか、“何故ナイロン
弦ギターで歌いだしたのか?”といった根本的なコンセプトに関しても最新インタビ
ュー映像で明かされる。お馴染みの“Nylon Nights”バンド・メンバーとのホットな
演奏に加えて、スペシャル・ゲストで盟友である高橋まこと、古村敏比古が登場する
のも観どころ。特にラストでオール・キャストで演奏される「世界は光に満ちあふれ
てる」のスケール感は圧巻! オフステージ映像も盛り込んだ、その名の通りちょっ
ぴりゴージャスなライヴDVD。
3月14日より、当サイト「STORE」にて発売開始!
2007.12.14 ウェブサイト情報
インディーズ情報サイト Borderless Audio にて
11/1 C.C.LEMONホールでのライブの映像が
アップされました。
http://www.borderlessaudio.net/pickup/?no=160
月刊プレイヤーの携帯サイト「Player Guitar Love(有料)」にて、
コメント動画配信中!(検索キーワード = playerギターlove)
『INTERVIEW』ページに「Player」北村氏によるライブレポートをアップしました!
「Player」11月号「DEAR MY PARTNERS」にて、
インタビュー&歴代使用楽器を掲載。
Player Blog、
http://www.player.jp/
音楽フリーペーパー「Rooftop 」8月号にインタビューを掲載。
http://rooftop.seesaa.net/article/49754344.html
2007.7.7 リリース情報
『STORE』ページにて通信販売開始!!!
松井常松 NEW ALBUM 2007.6.30 release
『Lullaby of the Moon 』
\3,000(tax in) SOLID SOUNDS SS-003 <詳細>
(初回限定ペーパージャケット仕様)
松井常松 9年ぶりのオリジナルアルバム、遂に完成!
BOOWY解散後、既存のスタイルにこだわらない、
独自な音楽性を追求してきた松井常松。
アコースティックセッション「Nylonnights」を経て、
より自由に孤高の音世界を構築。
他の追従を許さない、その独自なサウンドに、
深いリバーブを纏った甘くソフトな歌声。
煌びやかなのにdirty。
ソフトなのにstrange。
まさに、誰も聞いたことのない幻のようなサウンド。
2007年6月30日、いよいよリリース。 →「STORE」ページ

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